入塾案内―高校生


中学生

希望する科目を1科目から受講できます。 定期試験対策のための集中講座もあります。 早い時期から受講されている方が、より多く推薦合格しています。

駿大セミナーの高校部は少人数体制(個別指導)です。 受験生の多くは高校3年になった4月から受験勉強を開始するというのが 現状です。すると、受験までに勉強できる期間は1月までのわずか10ヶ月。 この短い時間に大学受験の実力をつけるというのは非常に難しいことです。 しかし、少人数の授業の中であれば、普段の学習管理の徹底ときめこまかい指導で、 大学・短大・専門学校・各種資格試験に向けた実力をつけることができます。 当塾では、各教科の暗記項目はすべて小テストを徹底することで、身につけさせます。 中学レベルの基礎の基礎から、段階的に進め、大学入試の実力を養成していきます。 このような大手予備校にはない、塾ならではの利点を精一杯活用し、 入試への応用力をつけ、今年も全員合格を目指します。

高1高2生へ 高1の1学期までは、中学の学習内容の延長ですが、 数学・英語については、高1の2学期から大学入試に必須な事項を どんどん習得していかなければならなくなります。 また、国語も古典・漢文などの文科系を目指している人にとっては 避けることのできない分野を学ばなければなりません。 2年生の学習は高校3年間で習うことの半分近くが集中して編集されており、 内容も格段に難しくなっています。特に数学・英語は顕著で、 英語では不定詞、話法、動名詞、仮定法、分詞構文など、 見分けがたく暗記するにも難しい文法事項が続きます。 数学では、ベクトル・複素数・確率分布・三角関数・指示関数・ 対数関数・微分積分など、専門化されていきます。

3年間の評定平均値で推薦入試の指定校も、一般受験の志望校も決まります。 1年の基礎からしっかり勉強して、評定平均値をあげておく必要があります。 1,2年生は部活などの練習が遅くまであり、精神的にも肉体的にも厳しい状況にあります。 しかし、この時期を乗り越えない限り、大学入試を突破することは出来ないでしょう。 将来に繋がる大学へのチャレンジは、1,2年の早い時期からの準備が必要です。 この時期に、基礎から応用まで、効率よく無駄なく学習するために、 ぜひ駿大セミナーを活用してください。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする